プロのバーテンダーである私『ライラ』が、カウンターから見た、『いい女・いい男』の条件を分析する。その方法や、男と女の相談.趣味である、伝統芸能鑑賞、ダーツ、そしてカクテルの話しと、話題満載!

ライラの『いい女・いい男』になる条件 

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男と女の位置取り。
さて!カウンターでの位置取りは、先に述べたように
奥、真ん中付近、出入り口付近がありますね。
その位置で、男女が左右どちらにすわるかですが、
男性が利き腕が自由になる位置取りが
良いかも知れませんね。

つまり、右利きなら女性の右、左利きなら左。
自由になる方を開けておく、つまりグラスを持つ手が
自由でなくてはなりません。

また、女性がどちら利きかどうかも参考に
入れなくてはなりません。
つまり、食事や飲み物を取る手が、平行に並んだとき、
ぶつからないようにする方が、
相手(女性)に気を使わせないですよね。
詳しく言うと、左利きの女性の左に右利きの男性が座ると、
どうしても手がぶつかります。
それはさけた方がいいでしょう~。

しか~し!物事は表裏一体!
大吉が大凶に、大凶が大吉になる場合があります。
相手が少しでも、貴方に興味を持っていたら、
手が触れ合う可能性がありますから、一揆に接近しますよ。
しかし!しかし!
相手(女性)が貴方に興味がない場合、気を使わせて
気まずくなっる場合があります。
最悪な場合は、相手(女性)が仕方なく付き合っているのに、
本人(男性)が口説きたいビームを発射していて何度も触れると、
次回はないと思ってください。

ですから、貴方の感情と相手の感情が分からない場合は、一線を引いて座るべきです。
もし、相手の感情が何となく自分に向いていることが分かる場合
速攻接近することも可能ですね^^
次回は、もっと突っ込んでご案内しましょう^^

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| 男と女 | 20:18 | トラックバック:0コメント:0
男と女の座る位置 1
今までは、マナーを中心におおくりしましたが、
本日は、ちょっぴり核心に触れましょうね^^
カウンターから男性と女性の位置を拝見すると
その方々のご関係が少々ですが垣間見られます。
そのことを元に、お話を始めましょう~^^

ここではまず、男女のカップルがお見えになる場合
(男女と特定しているのは、男性同士女性同士もありますからね~。お友達同士や、上司と部下の関係と、愛し合っておられる同性愛の方々もいらっしゃいますからね~)、その座る位置で、多少違ってきます。
余談ですが、雛祭りのお雛様の位置が正面に向い左が男雛右が女雛ですが、地方や古では、逆だったという説もありますし、そのようです。

私の経験上現在、京都のホテルではやはり、舞台(雛壇)に向い左が新郎、右が新婦です。
これも、聞き及ぶに現在大体のお雛様の位置に習っているようです。

さて、カウンターでは男女の座る位置は、左右どちらでもかまいません。というか、あまり気にされない方が多いようです。
しかし、中には、男はこちら側女はこちら側という風に、お決めになっておられる方も少なくありません。
これは、男性も女性もこだわりがあるようです。
実は私もこだわりは派かも知れません。^^

またまた余談ですが、ホテルでもご婚礼の場合、新郎新婦へのサービスは、おおむね後ろからのサービスになります。
この理由は、全席新郎新婦側をご覧になれるようにご着席ですから、我々がお尻りを向けない用にするためです。
我々が現役の時代は、まだ角テーブルが主流でしたが
現在、円卓が多いのは、その理由も反映しております。
テーブル配置も少々異なる配置になります。

また、面白い話しは、左大臣・右大臣は、左大臣の方が位は上です。
舞台は、皆様がご覧になっている側(客席から向かって)舞台を見ると
右側が上手、左側が下手です。
京都に地図で、左京区が右側で、右京区が左側です。
これは、帝が北を背にして鎮座ましました状態(南に向かってご覧になる)で、右左になったわけです。
このように、後ろから見る場合と前から見る場後で左右が逆になり、その上下も決まってきます。

このように、テーブル席でのサービスは、ご宴会であったりレストランであったりする場合(ホールサービス)通常後ろからのサービスになります。
しかし、カウンターのサービス(BARだけではなく食事が出来るところでも)は、当然お客様の前からサービスする事になります。
細かく言うと、前後両方です。

次回は、左右の座る位置の違いと、男女関係の発展と向上について(笑)お話ししましょう~^^

ホテルでのマナー、テーブルマナーなど、BARだけではなくどんな小さな疑問でもかまいませんのでご質問があれば、私が知る限るお答えいたしますので、お気軽にコメントいただければ幸いです。
ここで、聞いておけば実戦で恥をかかないようにいたしましょ~^^
では、次回!




| 男と女 | 19:46 | トラックバック:0コメント:2
もののついでに申し上げる^^
歌舞伎ではよく使われることなんですが、
傾城~けいせい~(花魁:おいらん)に会いに行くとき、
初めてのお目見えする事を、『初手』といいます。
でっ、その花魁が気に入る気に入らないは別にして、
必ず2回は行くのが、『粋』とされていたんです。
それをさして、『裏を返す』といいます。

たとえば貴方が、どこかのお店に行かれても決して1回で判断しない。
ってことですかね~。
『裏を返す』をしたあとに、その花魁が気に入れば、もう一度行く。
3度目ですね~。3度目行ったときに、花魁も気に入れば2階へ通されるわけです。それをさして、『なじみ』と言います。
つまりは、3回通うことで、双方の意志や、相手を見極めるのでしょうね。

BARもよく似たところがあります。
1回で意気投合する方もいらっしゃいますし、
恥ずかしいのかあまりお話をされない方もいらっしゃいます。
そういう方でも、3回目となるとこちらも気になりお話を差し上げることが多いです。
それに、話したくない方もいらっしゃいますから、
難しいですよね~^^
何を求めてお客様がお越しなのかを見極めるのは本当に難しいです。
| 歌舞伎 | 21:41 | トラックバック:0コメント:8
ちょっと、ブレークタイム。歌舞伎大向
私の、ライフワークの一つ。『歌舞伎の大向』ってのしております。
私の歌舞伎馬鹿は、自他共に認めるところとなり、それが功を奏してか、去年、同志社大学国文学の教授からお招きを頂き、1回だけですが
講師に行きました。っていいましても、お話をした程度ですけどね。
伝統芸能一般を、その中で歌舞伎を1時間そこそこでは良くお話しできず、ちゃんと伝わったか心配ですが、また、オファーがあれば、お話ししに行きたいです。

そんな、『大向』ですが、平たく言うと、『観衆のやんややんやの声』です。
昔は、良いことばかりじゃなくて叱咤する言葉もあったようですが、今ではそれはなくなり、芝居に対して、役者に対して声をかけます。
屋号(成田屋・音羽屋など)、代数(役者の襲名代数)、町名(役者が住んでいる町名)を基本にかけますが、やはり最終的には、『思わず出る声!』なんですよね~。
感動して思わず、声をかける。そんな感じです。
しかし、これもこれで、『センス』がものを言うことは間違いないです。
声をかけるときには、『間』(ま)と言うものないだに『間良く』かけるんです。
『間』と言ってもその場その場で、多少の長い短いがあります。
ここがみそなんですね~。
長い『間』にはどのようにしてかけるか、短い『間』にはどのようにしてかけるか、それ以外にも、『間』は存在します。
その時その時、適材適所に応じてかけていきます。
これは、社会人には必要不可欠な、臨機応変ににて居ますね。
芝居は決まっていますが、そこは生のものですからほんの少し違ったりします。
そこを、感じ取りながら声をかけていくのです。
大きい声、小さな声、うなるような声や、ささやくような声、さわやかな声に、かみ殺した声。。。。その場において一番良い声を出せるように頑張っています。

しかし、ひとそれぞれの感性があるのでまちまちな声がかかります。
それがいい悪は別にして、『気持ちの悪い声』はありますね~。

私は、私なりの持論があります。
大向の会も、上方1つ江戸3つが現在正式にあるようですが、私も
『京都初音会』初音流家元にでもなりましょうかね~^^
| 歌舞伎 | 20:31 | トラックバック:0コメント:6
座る位置。
BARに入って、座る位置を考えたことありますか?
空いていればどこでもいいのですが、
BARでは通常カウンターとデーブル席がありますが、
先に述べたとおり、人数や、話の内容で席を選別することは
良いことです。
カウンターかテーブルかをお聞きする場合が多いですから
その旨、お知らせいただければいいかも知れませんね。

さて、今回はカウンターの席について申し上げましょう。
カウンターといいますのは、先の記事の『カウンター』でも
述べましたように、どこのお店でもこだわりがあります。
その店にも違いますが、正面に向い、バーテンダーが
カウンターからホールへ出入りする入り口付近、
真ん中、壁に面した奥と大体このような感じです。

ここで気を付けなければならないのは、出入り付近というのは
大体バタバタしているところですから、
店側としても良く知っている方、いわいる、『ご常連』と
言われる方がお座りですね。
カウンターの中をを見られることはあまりバーテンダーは
良しとしません。
ですから、中が見えるところですので親しい方を
優先するのかも知れません。

その次は、一番奥ですね。
そして、真ん中付近。。。。
これは決まっている訳はないのですが、
なんだかそうなってますね~^^
カウンターの中が気になるといって、イスから立ち上がって
カウンターの中を覗こうとしないようにして下さいね。
何故ダメなのか!初めて伺った方の
お家の冷蔵庫を勝手に開けますか?ってことに似てますね。
ましてや!中には入ることは言語道断!!
バーテンダーにとってカウンターの上、中は舞台と一緒です。
それは、常識的に考えて下されれば分かりますよね。

カウンターのイスは、大体偶数になっています。
お一人ならどこに座っても良いですが、
お二人なら2席ずつ空けましょう。
そうすると込み合ってきたときに移動しなくて済みますよ^^
それに、そんな感じでお越しのお客様は我々が嬉しく感じますから
初めてでも、親近感が沸き話しが楽しくなります。

さて!次回はだんだん面白くなりますよ~!
男性と女性の座る位置です!!
あまり考えたことないでしょ~~^^

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| BAR | 21:53 | トラックバック:1コメント:3
オーダー 4
アルコール度数、つまりその方がお強いかお弱いかを
見極められたら、後は、ベースとなるお酒の選別(ハードリカー)、
色、支配的な味(リキュールの味やオレンジなどのジュースなど味)、ショート・ロングの形式。
でも、こんなことを一々覚えなくとも、バーテンダーにお任せください。
それの方が、スムーズに参ります。
参考までに!
ここで申し上げますが、色々ご質問がございますでしょうから、
コメントでご質問いただければ、速やかにお答えいたします。
堅い話から下ネタまでどうぞ!
って、あまりひどいのはダメよ。でも、私にだけならかまいません。
コメントから入って『管理者だけに表示を許可する』を押してください。


今の時点では、BARにお入りになった場合のマナーですが、これからどんどん展開していきますのでお楽しみに!


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| BAR | 21:29 | トラックバック:0コメント:0
オーダー 3
さて!エスコートっていう言葉がありますよね。
誘導や案内をすることですが、おもに、サービスする側のエスコートと
同伴された男性が女性に対して行うことがありますが、本日は、お客様同士のエスコートをご案内いたしましょう。
といいましても、数あるエスコートの中から、本日は『オーダーを、
エスコートする』です。
まっ、少々いい方はおかしいですがご辛抱くださいね^^

カウンターに座るってからのオーダーについてですが、よく考えてみたらまだその前に、思わなければもしくわやらなければならないことがありました。前後しますが次回お話ししますね。

気を取り直して!
ご注文を頂く際に、そのお話しからお客様がどの程度BARにお慣れになっているかをバーテンダーは拝見します。
ここで注意ですが、少々BARや、お酒カクテルに詳しくとも、そのバーテンだを目の前にして、蘊蓄を述べられるのはやめた方がいいです。
彼女に「よく知って居るわね~」って誉められたければ、みなさんの前に、バーテンダーが居ないときにいたしましょう。
確かに、勉強不足のバーテンダーだっておりますでしょうし、知らないことおあるでしょうが、そこはそれ、一応その道でご飯を食べていろ者に、その道でご飯を食べていない方が、蘊蓄を言うのはいかがなものかと思います。
しかし、我々もお客様からお教えいただくことも沢山ございますから、その辺は、会話次第ですね^^
お洒落に、お話になる方は大勢いらっしゃいますね~^^

ご注文をなさるとき、お連れ様(女性であれ男性であれ)どのていど、BARをご存じかはたまた、お酒にご関心があるかを、事前にまたは、そのばで察知しなければなりません。
それが、お連れになられた方のエスコートつまりは、ホスト役です。

しかし、それなかなか難しいです。
ですから、もし貴方がちょっと自信がなければバーテンダーに任せましょう。
でも。。。バーテンダーが不埒な奴ならそれが叶いませんから、ここである程度どのように我々が申し上げるかを書き記しますのでご参考に!

まず、その方の酒量を確かめます。
どの程度お強いかですね。これは、『お酒』を知らないと分からないことです。酒量と、酔いは必ずしも比例しません。
つまり、飲めるのと強いというのは別物です。
ですから、初めてご一緒になる方は、よく考えて選んであげてください。

我々も、初めてのお客様には、予めご指定のオーダーがなければ、だいたいファーストドリンクは低めでお出しします。
私の経験上、お客様が仰る「強いです」が弱く、「弱いです」が強かった例はいくらもあります。

カクテルのアルコール度数を、たまにお聞きになる方がいらっしゃいますが、「アルコール度数何度です」なんていいながら、知りながら飲むカクテルって、少々興ざめする感がありますよね。
それに、人によって、『強い弱い』は、様々ですから!
召し上がるものもそうでしょ、いきなりメインじゃ重すぎますからね。
ってか、それを名指しで食べる場合は別ですが!
「お肉だけが食べたい!」時もあるでしょうし。。。
ですから、はじめから、ハードカクテルをご注文の方はそれをお飲みになりたいんだと、思いますからお気を付けあそばせ!

ファーストオーダーで、間髪入れず「ドライマティーニ」とご注文いただくと、それなりの対応になります。
ここで重要なことは、耳かじりでオーダーをしないことが重要です。
「よく聞く名前だから、一度飲んでみたいです」とご呈示いただければ
ご説明しながらお飲みいただけますよ。

ちょっと長くなったので、次回はアルコール度数から後をご紹介します。

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| 未分類 | 04:01 | トラックバック:0コメント:0
ちょいとブレークタイム。ライラのオリジナルカクテルコレクション
本日ご案内しますのは、私ライラが初めて全国大会に出した
カクテルです。
あの初心を忘れずがんばります。
このカクテルは未だにお出ししています^^

カクテル名 イリュージョン

レシピ   ドライシェリー  20ml
      葡萄リキュール  20ml
      グレープジュース 10ml
      レモンジュース  10ml

   以上をシェークしてショート(3oz)カクテルグラスに
   静かに注ぐ。

あれは、私が23歳の時でした~^^
ああああああああ懐かしいな~^^
飲みに来てくださいね^^

    

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| カクテル | 00:39 | トラックバック:0コメント:0
オーダー 2
さて、オーダーを頂くときに、「わからない」は全く
問題がないと申しましたように
バーテンダーとお話しして徐々に決めていく方法と
バーテンダーが、貴方のお話を元に一押しのものをおすすめする場合などがあります。
色や、支配的な味(ジンがきいているとか、オレンジジュースがきいているとか)、カクテルスタイル(ロング・ショート・フローズンなど)、甘味や、酸味の度合いなどを、バーテンダーとお話になりながらお決めになるのが、一番はじめはいいかも知れませんね^^

最近、「私のイメージにあったものを!」って方がいらっしゃいますが
初めて会った方にイメージも何も。。。第一印象で作るのはかえて失礼です。
「私のイメージにあったものを!」と言われるには、2杯目以後にしたほうがいいです。
そのほうが、本来のイメージを語ってくれますよ。
それには、バーテンダーと楽しい会話をされた方がいいですね。

オーダーのいい方一つでその人が見える場合もありますね。
正しいオーダーの仕方なんであまり深く考えない方がいいですが、あまりにも、理不尽な事を仰る方がおられます。
困りますね~。。。。
まず、バーテンダーを試すようないい方をされる方や
他の店や、他のバーテンダーの事を言いながらオーダーされる方。
このようなことをされる方で、いい女・いい男だった試しはありません。
次は、スマートなオーダーに仕方と、スマートなエスコート(オーダーの)について申し上げます。


| 未分類 | 19:00 | トラックバック:0コメント:0
オーダー 1
ご注文を頂くとき、何も知らなくても全然平気ですよ。
「全然分からないので・・・」「知らなくてすみません・・」
なんて、仰る方がお見えですが、そんなことないのですよ!
勉強するのは、バーテンダーの方ですから、お客様はどのようものを、お飲みになりたいかを、お伝えください^^
バーテンダーと、会話するうちに自ずから決まっていきます。

しかし、おじさんが若い女の子を連れてきて、「この子がHしたくなるようなカクテルを!」とか、「男が好きになるようなカクテルとか!」とか!も~そうなると、完全に馬鹿丸出しです。
そんな事のために修行をして居るんではないんだ~!って言いたいですよ。。。って、言ってますがね^^;
我々のカクテルは、作品としてお出ししています。
そんな雰囲気になるためのカクテルはお作りできても、最終手段に持っていこうとする事がオヤジですよね。
そういう人にかぎってもてません。
もしそんなカクテルがあるな自分で作りますよ(大笑)

それに、もっとひどいのは、「足腰が立たなくなるような・・・」
馬鹿かお前は!そんな状態の女性を口説いて何が楽しいんだ!と思いませんか。
あああああ!世の男性諸君!かっこよく口説こうね^^
| 未分類 | 22:24 | トラックバック:0コメント:0
カウンター
カウンターとは、そのBARのみならずバーテンダーにとって
大変重要なものです。
どのようなカウンターを入れるかを、バーテンダーは試行錯誤したり
もしくは、『夢』を注入します。
一枚板のカウンターを持つことはバーテンダーが独立するときに
一番思うことでしょう。
私も独立したときに、現在のカウンターが届き、男子17名で抱えて
定位置に収まったとき、感涙をしたことを覚えています。
お酒の種類を豊富に置くことは、時期が来ればどんどん増えてきますし
減らすことも可能です。

しかし、カウンターは『夢』ですから、
そんなにころころかえられません。
一度かえるとなると、何日か営業を休まなくてはなりません。
ですから、慎重かつ大切に考えます。
初めては自分のカウンターを持ったときのあの感動をいつまでも忘れず努力精進しなければなりません。

という具合に、BARにとりまして、カウンターは、それはそれは、大切なものです。そのバーテンダーの『想い』が通っています。
そのカウンターに、コースター(カウンターを傷つけないためにグラスを敷くもの)を敷いているのに、
わざわざ、カウンターに直に叩きおろしたり、
薄い紙をメモにカウンタで書くなんで、
無神経な方がいらっしゃいます。
グラスを直接たたきつけると、グラスの破損はもとより、他のお客様がその音で、びっくりされますよね。
また、メモは筆圧で下に移ります。
このように、人の想いがわからず、周りに気を配らない方はいかがなものでしょう。

貴方のパートナーがそうならどうでしょう~。
そういうことを、気にかける優しさや、『想い』を分かる方は、
いい男いい女の条件に叶う方かも知れませんね。

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| BAR | 03:04 | トラックバック:1コメント:4
ちょいとブレーク!ライラのオリジナルカクテルコレクション
今日は、少し休憩です。^^
ライラのオリジナルカクテルコレクションをお贈りします。

カクテル名 『チャイナシンドローム』
レシピ   バーボンウイスキー 30ml
      桂花陳酒      30ml
      フレッシュライム  1/4個
      ジンジャエール   適量
   
      ロングブラスに、ジンジャエール以外を入れ
      速やかに混ぜ合わせ、キューブアイスをいれて
      ジンジャエールを満たし、静かにかき混ぜる。
      アイスを、クラッシュアイスにし、ストローを
      2本添えて出してもよい。

アメリカの、原子力発電所がミスをひた隠しにするのを、CIAが
あばくって感じの映画だったと思います。
もしそのミスが、大事に至ると、地球の裏側の中国まで影響があるといわれいます。
| カクテル | 20:22 | トラックバック:0コメント:0
ネクタイ
ネクタイは、その昔イギリスだったかな~。。。
戦場へ向かう彼に「無事に帰ってきてください。」の
意味を込めて首に巻いて送り出したって言うのが
いわれのようです。

昨今は、ノーネクタイがなんだかもてはやされていますが
はじめから、ノーネクタイならいざ知らず、
ネクタイを締めていて中途半端にゆるめるのは
非常に見苦しい。
人生に疲れ果て、愚痴しか言わず、
人に自分の出来ないことを当たり散らす。。。
そんな人に見えますよ。

社会は戦場!その社会から無事にご帰還召されるための
お守りなのですから、是非ご帰還なさるまで、
キリッといきましょう!
ネクタイをぶらぶら手持ちぶさたに遊んでいる男性は、
未だに幼児から抜けだしていない方が多いようですね~。
訳の分からないところですねて見せたり、
口をとんがらせて話してみたり。。。
まっ、それか「可愛い」って言われると何も言えませんが(笑)

また、上着を脱いでネクタイをカッターシャツの中に
ねじ込む仕草をする人は、少々神経質な方は、
神経質になっているかの時が多いようです。
いずれにしても、お酒が入ると体が温まり首の周りが、うっと~しく
なるものですが、そこはダンディズムを通しましょう!

余談ですが、頭にネクタイを巻いているおじさん見たことあるでしょ。
あれて、かなり酔うとそうなるようですね。
因みに、左に結び目を付けると『助六撒』右だと『病撒』です!
いなせな助六とは、大違いですからあれはやめましょうね^^
右だと、完全に病ですよ^^

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| マナー | 23:43 | トラックバック:0コメント:2
ものを渡される。
おしぼりを渡すときに思う事があります。
挨拶の次に、我々と接する初めてのアクションですよね。
その時です。
お連れ様と話しつつ(顔はお連れ様の方を見ながら)
肩肘をつきながら、手を出す人がいらっしゃいます。
これは、かなりお里が知れますよ。
私も、話しを急いでいたり、途中だったりしてそんなことがないように
気を付けていますが、もし、そんな風にやっていたらって思うと
冷や汗が出ます。
人にものを渡されるとき、よそ見をしながらとる仕草は、いかにも世間知らずの方が多いようです。
これは、カウンターから見ていてほぼ間違えがないですね。
女性が、にっこり笑っておしぼりを受け取る仕草はかなり可愛く見えますし、お躾の出来た方だな~って感心します。
男性もかっこいいですよね。
その後の、会話が楽しく弾みます。
こんな程度で感心するのですから、少し頑張ればいいだけですよね^^

先に記した『帽子とサングラス』もそうですし、このおしぼりの
受け取り方もそうですが、「お金を払ってるんだからいいじゃないか」
「なんて堅いことばかりを言うのか!」とお叱りを受けるかもしれませんが、私たちの都合のよいお客様をと思っているわけではありません。
事実、よほどひどくない限り目をつむります。
このブログにもありますように「いい女・いい男になる条件」ですから
お間違えのないように^^

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| マナー | 22:13 | トラックバック:0コメント:0
帽子とサングラス
店の雰囲気に関わりますが、店内に入店された場合
帽子とサングラスは、はずされた方がいいですね。
格式を重んじるところは特にそうですが、
やはり、館の中で帽子をかぶるのはどうかと思いますし、
夜なのにサングラスはかけるのはど~でしょうね~。
どのタイプの帽子も、脱いだ方がその店に敬意を示すことになり
バーテンダーはその旨をくみ取り
貴方に程良い空間を与えることでしょう。
脱帽とは、負けを認めることではなく相手に敬意を払うことです。

また、サングラスは文字通り日差しのきつい炎天下で
かけるもので(私は昼間必需品です。目が持たなくて:笑)、
夜かけるものではありませんね。
色つきのめがねもそうです。度が入っているものなら
仕方ないにしても、やはりマナーとしてはどうでしょう。
ことわざに、『人を色眼鏡で見る』なんていい方もしますよね。
サングラスは、お相手の目が見えませんから表情が見えてきません。
いい空間作りをしようと思っても難しいですね。
それと、芸能人が自分と悟られない用意しますが、
かえって目立ちます。
それと、サングラスや今流行の色の付いたのとか、光ったやつありますよね。
あれは、『仮面』なんですよ。本来の自分を隠す手軽な『仮面』です。
自己防衛本能とか、ちょっと強面(こわもて)とか。。。
貴女のお相手がそういうかたならどうおもいますか?
人に敬意を払えないよう方はどうでしょうね。

あっ、補足しておきますが決してめがねを否定している
わけではありませんよ。
男性でも女性でも、かっこよく見えるし、色っぽく見えます。
帽子もサングラスの類も、適材適所貴方に似合いの時に着用しましょうね。

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| マナー | 21:46 | トラックバック:0コメント:0
初対面その1
この、『初対面』ってかなり、人間生活において
重要ですね。
とりあえず、この時点で、その人の全てを決めてしまう方が
大勢いらっしゃいますよね~。
それは、それでいいとして。。。やはり、それほど重要であることには
間違いがありません。
初対面でその後の、関係がかなり違ってくるならよく考えないと行けないでしょう。
しかし、逆転もありますがね。^^
私なんか、黙っているとかなり恐いって言われますが
話してみると面白いって。。。^^
TVや芝居で、かなりの悪役をしている方が本当は優しかったら
大逆転しますよね~。そんな感じです。。。私^^
『そのギャップで、売っているようなものですが^^;

でもやっぱり、初対面がいい方は得ですよね~。
さわやかな笑顔に、優しい言葉使い、。。。。
ここで問題です!
我々は、その仕草を見抜く力を養っています!
そういう方は、お気おつけくださいね!
イメージがいいばかりに、その裏側が見えたとき非常にその
笑顔が嘘臭く感じます。
本来なら、ど~ってことないことなでも、さわやかさんや、物腰が柔らかい方はお気をあそばせ!
それこそ大逆転で負けちゃいますよ。

BARの『初対面』は、お入りになるところから始まります。
ほとんどのバーテンダーが、初めてお越しのお客様には、何らかのインスピレーションをその時点で感じます。
普通の方より早いですからね^^
そして、カウンターで正面を向かい合ったときに言葉を交わす前の
一瞬で、さっきのインスピレーションの判断や、確認をします。
これは、他のお客様との調和を考えたとき、店にとって適切かどうかの判断が主に行われます。
だからといって、『見透かしている』って事ではありませんよ。
他のお客様と、または、これからお入りになるお客様と調和や協調性が保たれるかどうかを、本能的に察知しなくては成りません。
お金があるかからといって、他のお客様のご迷惑に成らないかどうかですね。
これを失敗すると、後々偉いことになります。
私も何度か偉いことに成ったこともあります^^;

本当に初対面は、難しいですね~^^


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| マナー | 19:43 | トラックバック:0コメント:4
はじめの一歩!
店に入ると、席の案内お受けます。
カウンターにするか、テーブル席にするかを、お決めいただくわけですが、その店が初めてで1~3名(カウンター好きは人数が多くてもカウンターに座られます。それは、問題ありません)までなら、カウンターをおすすめいたします。
人に聞かれたくない話や、自分たちだけの世界を作りたいときは、テーブル席も良いでしょうね。
しかし、少人数でテーブル席を占領すると、店側としては少々。。。
「BARは、カウンターから!」というのが私の持論です。
バックバー(お酒を並べてある棚)をご覧になると、その店の心意気が分かります。
モルトウイスキーが重視の店、バーボンウイスキーが重視の店など色々な、店の思考が伺い知れます。
お客様には、館(店に)つくお客様と、人(バーテンダー)につくお客様があります。
その店の雰囲気を楽しみたい方は、テーブル席でも良いでしょうが、技術と、会話も一緒に楽しみたい方は、是非カウンターにお座りください。
テーブル席には、テーブル席の良さがありますが、やはり、バーテンダーとの会話が一番美味しい店が良いですよね。
その上で、技術を見ながらお飲物やお召し上がりものを召し上がる。
そんな一時をお過ごしください。

少人数でお越しの場合、店の状況を見てお席をお選びに成られると、いいかも知れませんね。
お客様が、テーブル席に行きたいところを、店の状況を見てカウンターにお座りいただいた。。。その、心意気にバーテンダーは嬉しく思い、いい感じになりますよ。

カウンターは、バーテンダーにとって舞台と同じです。
その、舞台のお芝居を心行くまで楽しむ心構えでお越しになると、BARが10倍にも100倍にも楽しくなりますよ。

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| BAR | 18:36 | トラックバック:0コメント:4
ドア
『ドア』があります。
そのドアの向こうは、おおむねどのような状態に
成っているか、想像がつく『ドア』と
全く想像が付かない『ドア』があります。
BARの『ドア』は、おおむね想像がつく『ドア』です。
ご自分がいかなる状態であっても、その『ドア』の中が
どうなっているかを想像して入るべきでしょう。
つまり、静かにお飲みになっている先のお客様に
敬意を払うこと、これは、一種の『空気を読む』と言うことです。
確かに、楽しくなった場合や、かなりの泥酔をしている場合は、
騒々しくお入りの方がいらっしゃいますが、それはそこ、
先にお入りのお客様の雰囲気に合わせるのがマナーです。
入って時間が経つに連れて、店内の雰囲気が変わってくれば
それに、乗ればいいですし。。。いやいや、あくまでハードボイルドで
決めたければ、それもいいでしょう。
BARの『ドア』には、『カウベル』がついていることが多いですが、
この『カウベル』は、牛がどこにいるかを知るベルなんですが、案外大きな音が出ます。
貴方は、草原で飼われている牛ではありませんから、それなりの音でお入りください。
「俺は、常連だから!」といって中の雰囲気を壊すようでは、いい男ではないですね。
もう行われている会議室に内容が分からず、騒ぎながら遅れて入るようなものです。
『空気を読めない。その1』ですね。
かといって、そ~っと入る必要はありませんよ^^
『ドア』の向こうには、期待と、希望と、謎があるようです^^
是非、そんなことを気にしながら、BARに足を運んでみてください。

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| BAR | 22:15 | トラックバック:0コメント:1
このブログでの出会い。
さて、色々BARやバーテンダーについて
話して参りましたが、追々ことあるたびに申し上げるとして、
このブログの趣旨である『いい女・いい男』になる条件としては
ご質問や、ご相談も受け付けます。
私が述べる条件は、ライラというバーテンダーが経験上で
申し上げているだけですからあしからずご了承くださいませ。
また、男と女の事で、表示してかまわないものは、みなさんとともに
お話しいたしますが、私にだけ連絡したい、相談したいという方は、「管理人だけ表示を許可する」を押してコメントください!
男と女のHな話しでもいいですよ(笑)
まっ、いずれにしましても、これからどんどん記事は書いて参ります。

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| バーテンダー | 21:53 | トラックバック:0コメント:2
だからこそ。。。
このように、修行を続けることにより、少しずつ
バーテンダーも、成長して参ります。
お客様が、バーテンダーを育ててくださると言うことです。
その分、バーテンダーがお客様から頂いた引き出し
(知識や知恵、体験談など)を、的確適正に、
お客様にご案内する事も、大切な仕事の一つです。

何でもかんでも、お客様に『ゴマをする』事が、我々の仕事と勘違いしている方も多いようで、BARとりわけ、酒場と称しているところでは、親兄弟が教えてくれない世間でも話しを、また、常識を教えてもらえるところであると、お客様は申されます。

このことから、先記にも述べましたように、『人を見る』ことが、普通の方々より、多く経験出きる事から、このブログを立ち上げ
少しでも、『いい女・いい男』になってBARにお越しくださいね^^

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| 未分類 | 20:17 | トラックバック:0コメント:0
顔色
バーテンダーとして、仕事を続けていくうちに
カクテルを作るという技術や、お酒を選ぶという
知識を、錬磨し覚えていくのですが、
我々が忘れれてならないことは『人を見る』事です。
よく「あいつは、人の顔色をうかがう奴だ。」という風に
ののしる言葉で用いられる『顔色を見る』と言う言葉かありますよね。
あれは、社会人にとって必要不可欠な行為なのです。
つまり、対面している方の顔色や、仕草、目つきでその方の
思いを察知しなければ成りません。
これか、バーテンダーだけの事ではないようです。
たとえば貴方が、上司と同席する機会があった場合
上司は貴方に、色々なことを投げかけこられます。
そう言う場合だと、質問や、投げかけが、言葉で分かりますよね。
ですから、それなりの答えを出せますよね。(言葉で言っても出せない人が多いって嘆かれる、年輩の方が多いですが^^;)
しかし、ふとした顔つきや、仕草でお相手(今の場合なら上司です)の
心を読んで貴方の次の行動に移せる人が気の利いた方なんです。
何気ない優しさで人は、同じように優しくなり心を解放してこられますし貴方への、人の覚えも良くなり、いい状態の人間関係になることは
間違えありません。
これを、重要な仕事とするのが、バーテンダーです。
この事が満足いく状態になるのにその人によりけりですが
何年もかかるものです。

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| 未分類 | 20:50 | トラックバック:0コメント:1
バーテンダーは。。。。
カウンター越しに、皆様を拝見する内にやはり
沢山のことを学びました。
お褒めのお言葉をいただくときもあれば、
お叱りをいただくこともあります。
そうしてる間に、10年が経つと、バーテンダーとしての
スタート地点に立てるような気がします。
10年間は、密林の中をさまよい歩き、やっと10年という
時間が流れたとき、目前に見渡す限り広い、サバンナが
出てきます。
それはそれは美しい光景です。
ふと目をやると、白い線を引いておじさんが待ってくれています。
「よく頑張ったな!」「ここがスタートラインだよ。」
「これからも頑張るんだよ^^」って微笑んでくれます。
そして、「さ~スタートだ!」「位置について!」「よ~い!!」
「ドン!」って、威勢良く号令の音をくれます。
バーテンダーは、嬉しさのあまり勢いよく走り出すのですが、
暫くすると、ふと思い当たることがあって考えます。
しかし、分からないので、振り向いておじさんに聞こうとするのですが
もう、その場にはおじさんはいません。
スタートラインさえ、消されています。
バーテンダーは、何を聞きたかったのか、わかりますか。
それは。。。「私はどの方向に走れば良いんだ~~~!!」ってね。

それが、バーテンダーの始まり、それがバーテンダーです。

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| バーテンダー | 17:51 | トラックバック:0コメント:2
酒場について。。。
『いい女・いい男』の条件っていいますが、よく考えてみると
自分一人の時に、『いい女・いい男』でも、意味がないでしょ。
つまり、全ての人が周りに人が居る場合に使われる言葉なのかも知れませんね。
私の場合、BARを経営しております関係上、やはり、カウンター越しに、拝見する事が多いです。
で、酒場って皆様の認識ではどんなところかおわかりでしょうか?
一度皆様に、伺って見たい質問の一つです。

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| 未分類 | 21:48 | トラックバック:0コメント:0
ご挨拶
皆様、ご機嫌いかがでしょうか?
初めまして、ライラと申します。
友人知人の薦めに応じて、
慣れないブログを開設する運びとなりました。
表題にもあります通り、小生は日夜『バーテンダー』としての精進努力する者の一人として、カウンター越しで見かける、「ヒューマンウオッチング」を加味して、『いい女・いい男』を持論で申し上げる、まさに、勝手なブログです。(笑)
また、小生の2大趣味である
『歌舞伎の大向』(芝居に向い屋号などの声をかける人)
『ダーツ』(ハード&ソフト両方やります)
などの、話しや
秘密の男と女の話なども織り交ぜて、お話して参ります。
なにぶんにも、営業中に店内のPCからの送信となりますので
多忙時期や、不慣れな点でご迷惑をおかけする場合がございましたり、
様々なご迷惑をおかけする場合がございますが、予めご容赦下さいますようにお願いいたします。
では!
始まり始まり^^

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| BAR | 23:18 | トラックバック:0コメント:5
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プロフィール

紅のライラ

Author:紅のライラ
小学校5年生の時にバーテンダーを志し
昭和54年以来ホテルBARを皮切りにバーテンダーとして、今日まで現場を勤める。
平成11年11月に独立し
現在、京都祇園にてBARを経営。
趣味:伝統芸能鑑賞
   歌舞伎大向(役者に声をかける人)
   ハード&ソフトダーツ
(詳細:来洛座家内帳HPにて)

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